渋谷 あの日見たプラネタリウムのような 402号室

思わず見上げるよね

何枚もの扉で空間が仕切られています

開けた瞬間リラックスタイムが始まります

バスタイムにこだわりすぎです

浴槽のほうから居室を

右の方の扉を開けるとキッチン

部屋奥から

誰にも邪魔されない空間

人に例えるなら、ゆとり世代とでもいいましょうか・・

玄関すぐの扉がトイレ

トイレの先に階段

やっぱり風呂広い

シャワールーム独立してます

間取り

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見上げれば、そこに星空がある気がしたんだ。

天井の「プラネタリウム感」がいい。
しかも大げさじゃない、ちょっと足をのばせば行ける市営なんかの規模のイメージ。
このプラネタリウム部分は約4帖のこじんまりとしたロフトになっていて、
本でも読みながらウトウトするのにぴったりの空間。

約10帖の洋室は窓から入る日差し以外、まっさら。
何枚もの扉で仕切られている。
その向こうはあまりにもゆったりとしたサニタリースペース。
裸んぼうの浴槽に一面の窓は、恥ずかしさを忘れる開放感。
シャワールームが独立しているので手入れもしやすそうです。

右側の扉の向こうはキッチンスペース。
IHコンロ2口のシステムキッチンに、洗濯機置場もここ。
トイレはそのまた向こうに独立。
全ては至極のバスタイムのためにレイアウトされたという感じ。


なんでもそつなくこなせる器用な子じゃなくて、
こだわりが強くて不器用な子っていう感じの家。
それだけになんかこうぐっと惹かれるものがある。
惹かれてしまった方は是非一度。

【Check Point】
・エレベータはございません

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