博多 号外!号外だよ!

【1階】新聞社の旧輪転機室をリノベーション。圧巻です。

【1階】908平米という破格の広さ。地下1階、1階、2階の造りとなっています。

【1階】廊下に幅があるので、資料棚をずらーっと置いても様になりそう。

【1階】スキップフロアでMTGとか良いですね。大きなホワイトボード置いて。

では、地下に行ってみましょうか。

【地下1階】隠された地下空間みたい。ここがオフィスなら出社したい!したーい!

【地下1階】エアコンは1階とB1階に10基ずつ付いてます。

【地下1階】こんなに広いと定期的にデスクの配置替えしたくなりそうです。

【地下1階】天井高は12m。以前は印刷機が青い配管くらいまであったそう。

【地下1階】時計以外は動きませんが...良い味を出してくれています。

【中2階】ロフトのような空間が2つあるようなイメージ。。これ伝わります?

【中2階】ここ、来客時に使用すると盛り上がりそうだなと思います。

【1階】独立したお部屋もございます。会議室、応接室など何にでも。

【1階】キッチンスペースも完備。博多駅も近いので、お昼には困りませんね。

【1階】男性用、女性用とそれぞれトイレがあります。こちらは女性用。

入り口付近。今もなお動き続ける時計がエモい。

中だけじゃなくて外もカッコイイんですよ・・

ほんっと、細部までイケてます。

まさかあんな空間が広がっているなんて。ギャップにトキメク。

間取り

※賃料・礼金には別途消費税。
※写真の16-19枚目は管理会社様よりお借りしております。

ご興味があれば、是非ご内覧ください。

”号外!新聞社の旧輪転機室(※1)がリノベーションされる!”

…もう、このワードだけでワクワクしませんか。
写真だけでも相当心惹かれますよね。
でも、やっぱり実際に見ると違いますね。

天井高12m超え、908平米を誇る巨大な空間は圧巻でした。

元々ここは、現存する日本経済新聞社西部支社のビルで印刷拠点を担っていた空間だったよう。
移転後、しばらく使用されていなかった跡地を事務所用にリノベーションされたそうです。

間取りは、地下1階、1階、中2階という三段構成。

例えばですが、地下1階はデスクをずらーっと並べて。
1階は、幅のある廊下を資料スペース、スキップフロアはMTGルーム。
中2階は、来客用または社長室なんかにいかがでしょうか。

また、よーく見れば見るほど面白いポイントがいっぱい。
輪転機室で使用されていたインク管やスピーカー、時計などが当時のまま残されていますからね。
配管マニア(勝手に想像してます)の方なんかたまらないと思いますよ。

いやぁ、ここで事業を始めるとなればきっと話題になるでしょうね。
どなたか福岡に新しい風を!
ついでに号外のタイトルもかっさらってください!

(※1)新聞や書籍などの大量印刷を行うための印刷室

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