目白 THE ORGANIC HOUSE 301号室

百年杉のフローリングがふんだんに

リビングダイニングから寝室方向を見る

大きなテーブルが家族の真ん中に

大型キッチンで料理に腕をふるって

家電類はリビングから見えにくくなっています

大容量の収納庫

リビングとゆるくつながる6.8畳の洋室

建具の取っ手。ディティールにもこだわられてます。

たっぷり3.4畳のウォークインクローゼット

バルコニーはコンパクトめ

眠りを誘う、寝室へのアプローチ

寝室。特に樹齢の高い杉が使われています。

浴室

かわいい洗面台

タンクレストイレ

収納たっぷりの玄関。ドアノブが良い味。

共用部分はレトロな味わい

渋いデザインの共用玄関、好きです

駅に近い立地で事務所も多いレトロマンション

間取り

7/11申込あり

深い呼吸で心と身体を休める、百年杉の住まい

玄関を入るとすぐ、杉の香りが鼻をくすぐって、思わず立ち止まって深呼吸してしまった。

JR山手線目白駅一帯は、学習院大学のキャンパスや、おとめ山公園、目白庭園など、都心でありながら豊かな緑に恵まれた街。

ご紹介の家は、目白駅から歩くことわずか2分、渋いレンガ色タイルが目印のレトロなマンションの一室。

フローリングに使われているのは、紀州半島・伊勢神宮の近く、尾鷲(おわせ)で育った樹齢100年を誇る杉、通称「百年杉」。

リビングダイニングには造り付けの大きなテーブルが。家族みんなで食事を囲むときだけでなく、仕事や勉強をするときにもここが定位置になりそう。

間取りは回遊プランを採用。買い物から帰って来たらストック食材を収納庫へ入れ、その足でキッチンへ・・と家事動線が快適なだけでなく、家族がつかず離れず、思い思いの場所で過ごせるように工夫されています。

実は杉の素材が特に活きているのが、寝室。自然と深い鼻呼吸が習慣となることで、睡眠の質が高まります。

リビングから寝室へと向かうひんやりとしたタイル貼りのアプローチも秀逸・・リビングと寝室の間にあえてこの空間をもうけることで、日中忙しく働いた心身のスイッチをオフに。突き当たりのニッチには携帯充電スペースが。寝室には携帯電話を持ち込まずにデジタルデトックスしましょう。

杉の香りをいっぱいに吸い込んで、心と身体を休める家。
内見のご予約はお早めにどうぞ。

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周辺情報

スーパー(クイーンズ伊勢丹)まで約300m(徒歩約4分)
スーパー(まいばすけっと)まで約350m(徒歩約5分)
コンビニ(ファミリーマート)まで約70m(徒歩約1分)
ドラッグストア(ココカラファイン)まで約120m(徒歩約2分)


【住宅ローン返済例】

4,500万円お借入 → 毎月返済額122,364円
(頭金0円、都市銀行、変動金利0.775%(金利優遇1.7%)、35年返済の場合)
+ 修繕積立金0円+管理費40,600円
<合計毎月>162,964円