藤崎 ブンメイカイカ 402号室

見てください、この長〜い廊下を!!!

洋室1。立派なWIC付き。ウッドのブラインドは全部屋についてます。

洋室2。フローリング、ピッカピカですよね。

洋室3。どのお部屋も明るくて良いですね。

洋室4。写りきれていませんが、とにかく収納スペースが沢山あります。

洋室2、3、4に面した広〜いバルコニー。何でもできる気がします。

リビングルーム!なんてオシャレなのでしょうか。

ブラインドは白とピンク。ピンクの方が視線を遮ることができます♪

リビングルーム、キッチンと繋がるダイニングルーム。

ダイニングルームに面したバルコニー。フラミンゴのようなピンクも素敵ですね。

眺望はこんな感じ。交差点沿いに建っています。

広〜いキッチンスペース。ターキーでも焼きたくなります。

トイレは2つあります。青を基調としたタイルが素敵。

洗面台もオシャレに決まってます。まるいミラーが可愛い。

洗濯機置き場は隠せます。洗剤やタオルなどを上の棚に置けますね!

お風呂は嬉しい窓付き。お隣のビルと近いので、付属のエメラルドグリーンのブラインドを下ろしてもいいかも。

タイルに囲まれた正方形の浴槽。一味違いますね。

玄関スペース。左側には収納棚が2つも付いてます。右側は小さなシューズボックスあり。

圧巻のオーラ!百道に行くことがあればぜひ見て欲しい。

間取り

異国文化を百道で味わう。

実はこの物件の中をずっと見てみたかったんです。
学生の頃、近くの美容室によく行っていたので何度も見かけていて。
日本ではまず見かけない、フラミンゴのように鮮やかなピンク色が魅力的な外観から「あの家なら海外のような暮らしができそうだなぁ!」とよく妄想していました。

そんな海外の雰囲気が漂うこの物件は、アメリカの有名な建築家の方が設計されたデザイナーズマンションだったようで。それは、妄想せずにはいられませんよね。

中に入って撮影を始めると「私は今どこの部屋を撮っているんだっけ?」と分からなくなるくらい、お部屋が沢山ありました。
それだけでなく、とにかく色んなところに扉があり開けてみると収納スペースだったりお手洗いだったりお風呂だったり。(途中からメモを取って撮影したほど!)

そんな沢山のお部屋をつなぐ廊下と、それに面するバルコニーは圧巻の長さ。
廊下には2箇所、丸いスペースがあるのですがこれがまた良いんです。
ここが分岐点だよ〜とサインを送ってくれているようで。

メインのリビングルームは丸みを帯びていて、半分は窓で構成されていました。
ちょっとしたサンルーム感もあり、気持ちよく過ごせそう。
でも何だか初めはソワソワしてしまいそうだな…と思ってしまったんです。
なんせ私は初めてあのような形のリビングを見たものですから…
日本が文明開化を迎えてから何百年が経とうとも、やはり実際に体感してみると新鮮でワクワクするものですね。アメリカ映画の食事のシーンだったり、家の様子が映るところを観て過ごし方(!?)を勉強したくなりました。

新鮮だなと感じるところは、部屋のいたるところにございまして。
全部屋にウッド調のブラインドと天井に埋め込まれたエアコンが完備されていますし、トイレと洗面スペースは青いタイルを基調としたデザインで、まるでホテルにいる感覚になれるんです。

私はずっと好奇心をくすぐられっぱなしで、気づけば写真を100枚ほど撮ってしまいました。
でも載せられているのは5分の1程度。。。
皆さんにお見せしたい写真は、まだまだあります!
気になる方は、ぜひお気軽にお問い合わせくださいませ。

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