桜坂 小洒落たジェントルマン。 203号室

やわらかな日差しが似合いそうな室内。

扉のカラーは渋めの茶色ってところがまた良い!

ベッドは窓に近いところに置きたいから、ここは棚でも置こうかな?

左の角にテレビが取り付けられますよー!

古風な収納棚。あると便利ですよね。

バルコニーは目隠しが付いていてありがたい。

昔ながらの事務所みたいなデザイン。たまりません。

扉を開けるとこんな感じ!ワクワクしちゃう

コンパクトキッチン!冷蔵庫は右下のところかな…(コンセントあります)

洗濯機置き場。かさあげ台を買っても良いかも!

ここは収納スペース。うまく活用したいものだ!

洗面スペースはぎゅっと詰まってます。

写りきれていないですが、上にも下にも収納あります!

トイレはシンプルに。清潔感がありますね。

お風呂はこれまた渋い黒!でも窓があるので明るい印象です。

玄関スペース、これだけあれば十分!シューズボックスを開くと6段ほど収納ありました。

西洋のような佇まいのドア。オートロックがこれって気分上がります!

こんなに素敵なライトとステンドグラスまで〜〜〜っ!

近くには教会や神社があり、静かで神秘的な空気感でした。

間取り

入居月の賃料がフリーレントになります!

静かな環境や、レトロなものが好きな人へ。

言わずと知れた高級住宅地、御所ヶ谷。
坂道の多いこのエリアの一角に物件はずっしり、でもひっそりと佇んでいました。

物件の入り口にある、戸建ての玄関のようなドアを開けると
それはそれは美しいエントランスがお出迎え。
規則正しく並んだ銀色のポストを照らす、オシャレ〜!なライト。
隣にはお花をモチーフにした素敵なステンドグラス。
オートロックの西洋風の黒いドアもかっこよくて、入る前からウキウキ!

開錠して奥に進むと、あら?なんだか懐かしい香りがしました。
おじいちゃん家に来たかのような不思議と落ち着く感じに、思わず笑みがこぼれます。

お部屋の玄関ドアを開けると、ブラウンカラーと木の温もりのおかげで
落ち着く1Kの間取りが広がっていました。

リビングの窓から見えるのは、むきだしの土から無造作に伸びる植物たち。
早朝に降った雨のせいか、しっとりした空気感が良くって。
大雨の日はモワァとした霧が外に立ち込めそうで綺麗だろうなぁと勝手に想像しちゃいます。

室内に視線を戻すと、リビングの収納スペースに目が止まりました。
普通だったらパイプハンガーだけで終わるところを、小さな木の2段棚があったり雑誌などを入れられるようなサイズのラックが付けられていたりと、優しさが詰まっていて素敵!
バルコニーに付けられた目隠しといい、ちょっとした気遣いが良いですよね。

キッチンや水回りはコンパクトですが、しっかりと手入れされていて綺麗ですよ。
「一人暮らし レトロ 中央区」と検索したけど見つからないあなた!
お手頃な家賃なのに、紳士的なお部屋ありますよ。
見落としていた!!という方は、ぜひ内覧予約をお早めに。

※退去時清掃代:家賃1ヶ月分

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