池ノ上 駅に暮らす -トリプレット編- 303号室

玄関入るとまずはルーフバルコニー!線路の真横!!(303号室)

大胆な吹抜けでつながるメゾネット(303号室)

土間とつながるリビングダイニング。(303号室)

麦わらでできたハーベストタイルの床で肌触りも優しい。(303号室)

キッチンスペースはとてもゆったり(303号室)

土間。ここはサブエントランスです。(303号室)

寝室。屋根裏的ですがゆとりがあって実は快適。(303号室)

2つの窓から柔らかい光が差します。(303号室)

浴室。追焚も浴室乾燥機も完備。(303号室)

トイレ&洗面室。(303号室)

エントランス。ほんとに駅直結。というよりは駅の一部です!

外観は、、、つまりこうなります!

間取り

*トリプレット+専用ルーフバルコニー付

池ノ上駅直結。というよりは駅の一部?駅に暮らす新感覚のデザイナーズ。

Echika、ecute、、
駅ナカの有効活用は今や当たり前になってきましたが、
駅ナカ住宅というのはなかなかお目にかかれないのでは。

ターミナル駅によくある駅直結、っていうのはありますけどね。
駅直結というより、駅自体が家、そんな感覚なんです。

改札出たら本当に本当にすぐエントランス。ものの5秒で玄関。
そんな驚き!の新感覚な物件。


駅に住むということで、駅近のメリットは最大限に享受できます。
雨の日に傘なんてなくてももちろんへっちゃら。
今日駅から歩くのしんどいなー、タクシーのっちゃお、ということもご無用。
ただ、デメリットとして音の問題があります。
電車の走行音、それに間近に踏切があるので、それなりに音がします。
音には鈍感!という方におすすめいたします。


デザインはさすが駅ならでは。
外構には、一見コンクリート敷きと思いきや、元々線路の下に敷いてあった枕木が埋め込まれていたり、
電車のレールの廃材をつかって館名表示がされていたり、、、
といった鉄道にちなんだデザインが面白い!


トリプレットタイプの303号室は、ルーフバルコニーのあるプラン。
このルーフバルコニー、線路のすぐお隣で改札が見えるところに位置してるんですが、イスに座れば目線も気にならないので、ビアガーデンするのも心配無用!
そして電車を眺めるのにも最高のスポット!笑

シーツも気持ちよく干せそう~!ですがお洗濯物は万万が一飛んでっちゃうと電車の走行に大問題なので干さないでくださいね!

そんなこんなの駅ナカ生活。思い切っていかがですか?

【ご注意点】
*ルーフバルコニーには洗濯物を干せません。(洗濯物は浴室乾燥機、もしくは室内干しになります。)
*踏切の音は相当します。窓をあけて過ごすにはやや不向きです。
*クローゼットがございません。
*掲載の室内写真は全て303号室のものです。

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