自由が丘 自由通りのデザイナーズフラット 201号室

美しい光と影のコントラスト

天井が高く開放的

スキップフロアで広々 ※102号室

ザ・デザイナーズな水周り

メゾネットですが、壁はありません。 ※102号室

明るさも十分

間取り

建築家 四倉周司設計デザイナーズ

《写真は複数のものが混在しています。》

フラット(flat)

意味はご存知の通り「平らな」という意味で、私としては住宅に置き換えると平屋をイメージするのですが、こちらの物件、部屋にもよるのですが、セミメゾネットタイプもあり、どういう意図で名づけたのだろうと考えさせられます(イギリスではアパートのことをflatと言います。後日談)。


私が思うに
建築家はflatとは床を意味しており、一つの空間に複数の床面の高さを設けることで、床を主役に空間の広がりを生み出すことがこの物件のコンセプトであったのかなと思います。

お部屋によって間取りが異なっていて、ぐっと印象が異なります。
204号室は天井高3.5メートルの開放的なリビング、一つ下がってキッチン、水回りがあり、一つ上がったロフト部分をベッドルームに。

お部屋によってはロフトのないスキップフロアで横に広がりを感じれる間取りもあり、ただ共通していえるのは、高さは変わっても一つの空間で構成されていて、広がりを感じるということ。

周辺環境は自由が丘駅、都立大学駅が徒歩圏内で、色々な過ごし方が楽しめそうです。



※バルコニーはありません
※写真は102号室のものです。お部屋によって内装が異なりますので、間取り図にてご確認ください。
※201,203号室はワンルームタイプです。
※2名入居不可

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